卓球というスポーツが地味だと言った奴に一言物申す

卓球というスポーツを地味と表現している人がいればそれはあなたが偏見の塊だと言えるだろう。どんなスポーツであれどれも魅力や良いところ、面白いところがあります。私はサッカーや野球にあまり興味はないが、すごく激しいスポーツで魅力的に感じます。また、野球やサッカーなどからも学べる点がたくさんあります。卓球は見た目は室内であまり動かないスポーツかと思われがちですが、本当の卓球はどのスポーツよりも頭を使い、バカな人は上達しないのが現実です。なぜなら卓球は動きと同時に、一瞬の判断で回転、スピード、コース、相手の心理を読まなければいけないからです。昔の卓球選手で印象的な言葉があり「卓球は100メートルを全力で走りながら、チェスをするようなものだ」といといい、まさにその通りで上のレベルに行けば行くほど頭が良くそして高いスキルやメンタルを持っていないと勝てない競技なのです。また、小学生が今や社会人い勝つということも珍しくないです。それだけ日本の卓球界が盛り上がってきたということになります。日本では野球や相撲がメジャーですが、例えばカナダではアイスホッケー、アメリカではアメフトと国によって違います。そのメジャーランキングに食い込める可能性があるのが卓球です。これから東京オリンピックも始まるのでとても楽しみです。

オカルト的に危なそうな感じがしたK弁護士と某フリージャーナリスト

先日久々に某真理教裁判等で結構テレビに露出していたK弁護士の姿を某バラエティー番組で拝見したのですが、以前のシャープな容姿が一変し、むくみ気味の顔を見てなんだか病的な感じがしたので驚きました。
以前関わりのあったオカルト団体からの呪いかなんかを受けあのようになってしまった可能性があるかもしれないと思いましたが、単なる中年のメタボが原因なのかもしれません。染めたと思しき髪の毛の色もなんか微妙な感じでした。
以前有名な茶髪の弁護士がいたましたがそれとはちょっと違って、茶髪に染めた色が抜けて染め直す手前のような、みっともない茶髪になってる感じでしたが、人前に出るわりにK氏が全く気にしてないように見えたはちょっと不気味でした。
少し開いた口から見えた歯はかなり黄ばんでいるように見えましたがそれは多分喫煙のせいだと思いたいです。
K氏はまだ55歳位でまだ働きざかりだと思うのですがやはりオカルト系と関わると普通より劣化が加速するのかな、なんてことを考えているうちに、最近だいぶ細っている感じの女性ジャーナリストのE氏のことが思い浮かびましたが、この人も某教団と関わりのあった人でした。

金メダルなしに終わった水泳世界選手権ですが着々と底上げは出来ている印象です

ハンガリーのブタペストで開催されていた水泳の世界選手権が終了しました。日本選手団は金メダルはなしに終わりましたが、初出場の大橋選手が銀メダルを獲得するなどある程度成果もあったのではないかと思います。萩野、瀬戸といったエース級の選手も金メダルは逃したもののそれぞれメダルは獲得しています。前回の五輪後から次の東京五輪へ向けて、中間地点でもありますので、モチベーション的にもなかなか難しい大会であったのかもしれません。パッとしない感じもありますが、大橋選手のほかにも、平泳ぎの小関選手が大きな大会で銀メダルを久々に獲得し、世界記録保持者の渡辺選手も銅メダルを確保しています。またメダルには届かなかったものの高校生の池江選手や今井選手など多くの選手が決勝まで駒を進めていますので、今後に向けて期待が持てる結果となったのではないでしょうか。もはや大ベテランとも言える入江選手もまだ健在ですし、東京五輪へ向けてベテランから若手まで非常にバランスのとれた布陣で挑むことができそうで、期待が膨らんでいきます。http://www.itselect.co/