ママ友の質問に嫌だなあと思ったけど明るくにこやかに答えました

先日、私がニュージーランドに留学していたことがると知ったママ友が、「ニュージーランドの男の人ってどう?」と聞いてきました。
私はこういう質問が苦手です。
だって、「日本人の男性とは・・・」っても言えませんよね。
うちの二人いる兄でさえ、全く違うキャラクターです。
ニュージーランド人は一人じゃないので、いろんな人がいるのは、日本もニュージーランドも世界中で同じです。
人はそれぞれみんな違ってみんないいというのが私のモットーなので、ママ友の質問が嫌だなあと思いました。
でも、ここで、私が思っていることをそう親しくもないママ友に「あなたねえ、人間は国が同じでもいろんな人がいるんですよ。」なんて口が裂けても絶対に言えません。
嫌な顔一つ見せずに、「そうだねえ。全体的に優しい男性が多いような気がするよ。」と当たり障りのないことを言ってしまいました。
ママ友も「優しい男はいいよね。ニュージーランドの男性と結婚すればよかった。」と適当に返してきました。
これでいいのだなあと思いました。
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ここがきついのです、つらい朝が始まるのです

たぶん、お子様のいない女性といつ女性での幸福感の違いは、朝の子供のおこしも関係しているのかもしれません。とにかく子供は置きません。何度起こしても起きないのです。このストレスたるや相当です。なぜならば、母親も朝起きるのがだめ仇ったりもするのです。そこを、何とか起きている。それなのに、延々と、起きて、起きて老いい続けないといけません。それも、1年単位ではありません。幼稚園から、大学まで、一人につき、20年近く、3人いると、30年にわたって繰り返すのです。きついです。こちらも、12時まで、テレビをしてゆっくりして過ごしたいと思っても、子供が勉強していると、先に寝るわけにもいかないのです。一緒に付き合ってしまいます。自然とです。誰に強制されるのでもないのです。自然とそういう流れ名になっていきます。すぐにも眠れません。朝の目覚めは、本当に眠くなった時に起きないといけませんから、つらい朝が始まるのです。

お母さんが珍しく外食をしたがったのだが…

先日、珍しくお母さんが外食をしたいと言っていたので、いっしょにお鍋を食べに行きました。
私は、例えばお給料日の後だとか、ちょっといいことがあったときには、ご褒美のつもりで外食をしたりすることがあります。
でも、私のお母さんは、けっこう面倒くさがりな性格で、その上、わりとお財布の紐は固いタイプの性格をしています。
いつもお夕飯を作るのは大変だと思うのですが、かといって外食で済ますという選択肢はないみたいなんですよね。
しっかりと自分で料理を作ることが多いし、どうしてもというときには、デリバリーやコンビニで済ませたりします。
家族の誕生日には、たまには家の外でご飯でも食べようかという感じにはなるのですが、それ以外で外食するというのはほとんどないと言っていいでしょう。
旅行なんかは別として、最後に何でもない日に外食をしたのは、もう一年以上前のことになると思います。
どういう風の吹き回しかはわからないのですが、特に反対するような理由もないので、その日はいそいそとお鍋につられてついて行きました。
でも、あまりに珍しいことなので、一体お母さんに何があったのか、ちょっと気になるところではあります。キレイモ 料金 パック